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National convensions, workshops, etc. / 国内大会,研究会

2017年度

98. 畠山晏彩子,原直,阿部匡伸,
``環境音収集に効果的なインセンティブを与える可視化方式の検討,’‘
マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2017), pp. 255–262, 2A-3, June 2017. (口頭発表/2017-06-28; 査読有)

97. 井上勝喜,原直,阿部匡伸,北条伸克,井島勇祐,
``DNN音声合成における感情付与のためのモデル構造の検討,’‘
電子情報通信学会技術研究報告, vol117, no.106, SP2017-5 (PRMU2017-29), pp. 23–28, June 2017. (口頭発表/2017-06-22) [IEICE]

2016年度

96. 鎌田成紀,原直,阿部匡伸,
``2つの粒度の生活圏に基づく見守りシステム,’‘
電子情報通信学会総合大会,D-9-12,1 page,March 2017. (口頭発表/2017-03-22)

95. 鳥羽隼司, 原直, 阿部匡伸,
``スマートフォンで収録した環境音データベースを用いたCNNによる環境音分類,’‘
2017年日本音響学会春季研究発表会, pp.139–142, 2-P-2, March 2017. (ポスター発表/2017-03-16)

94. 小林将大,原直,阿部匡伸,
``DNNによる人間の感覚を考慮した騒音マップ作成のための騒々しさ推定方式,’‘
2017年日本音響学会春季研究発表会, pp.799–802, 2-2-2, March 2017. (口頭発表/2017-03-16)

93. 床建吾,阿部匡伸,原直
``基本周波数変形を考慮したスペクトル変換手法の検討,’‘
第18回IEEE広島支部学生シンポジウム(HISS 18th), pp. 174–176, Nov. 2016. (ポスター発表/2016-11-19)

92. 原直,田中智康,阿部匡伸,
``重複音を含む環境音データベースにおける環境音検出のための特徴量の基本検討,’‘
2016年日本音響学会秋季研究発表会, pp.3–6, 2-4-2, Sept. 2016. (口頭発表/2016-09-15)

91. 田中慧, 原直, 阿部匡伸,皆木省吾,
``GMMに基づく声質変換を用いた舌亜全摘出者の音韻明瞭性改善の検討,’‘
2016年日本音響学会秋季研究発表会, pp.141–144, 2-5-8, Sept. 2016. (口頭発表/2016-09-15)

90. 鳥羽隼司, 原直, 阿部匡伸,
``RNNによる実環境データからのマルチ音響イベント検出,’‘
2016年日本音響学会秋季研究発表会, pp.43–44, 2-Q-3, Sept. 2016. (ポスター発表/2016-09-15)

89. 朝田興平, 原直, 阿部匡伸,
``スマートフォンで収録した環境音に含まれるタップ音除去方式の検討,’‘
2016年日本音響学会秋季研究発表会, pp.45–48, 2-Q-4, Sept. 2016. (ポスター発表/2016-09-15)

88. 原直,小林将大,阿部匡伸,
``主観的評価に基づいた騒音マップ構築のためのクラウドソーシングによる環境音収集システム,’‘
電子情報通信学会技術研究報告, vol. 116, no. 189, SP2016-35, pp. 41–46, Aug. 2016. (口頭発表/2016-08-25) [IEICE]

87. 三藤優介,原直,阿部匡伸,
``GPSデータ匿名化レベルの主観的許容度を客観的に表現する指標の検討,’‘
マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2016), pp. 798–805, 4E-4, July 2016. (口頭発表/2016-07-07; 査読有)

86. 小林将大,原直,阿部匡伸,
``人間の感覚を考慮した騒音マップ作成のための騒々しさ推定方式,’‘
マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2016), pp. 141–148, 1E-2, July 2016. (口頭発表/2016-07-06; 査読有) (優秀論文賞)

85. 大藤高史,原直,阿部匡伸,
``滞在地ネットワークに基づく滞在地間の移動傾向を表現する尺度の検討,’‘
電子情報通信学会技術研究報告,vol. 116, no. 23, LOIS2016-9,pp. 95–100,May 2016. (口頭発表/2016-05-13) [IEICE]

2015年度

84. 田中智康,原直,阿部匡伸,
``賑わい度推定のための環境音データベースの構築,’‘
2016年日本音響学会春季研究発表会, pp.165–-168, 3-P-7, March 2016. (ポスター発表/2016-03-11)

83. 鎌田成紀,原直,阿部匡伸,
``生活圏を応用したプライバシーに配慮可能な見守り方式の検討,’‘
電子情報通信学会技術研究報告, vol. 115, no. 410, LOIS2015-51 (ICM2015-29), pp. 19–24, Jan. 2016. (口頭発表/2016-01-21) [IEICE]

82. 齊藤椋太,原直,阿部匡伸,
``心地よく話すことができる聞き役音声対話システムのための対話戦略,’‘
第17回IEEE広島支部学生シンポジウム(HISS 17th), Paper No. A-64, (4 pages), Nov. 2015. (ポスター発表/2015-11-21/22; 査読有)

81. 田中智康,原直,阿部匡伸,
``環境音検出器を用いた環境音の可視化に関する検討,’‘
第17回IEEE広島支部学生シンポジウム(HISS 17th), Paper No. B-65, (4 pages), Nov. 2015. (ポスター発表/2015-11-21/22; 査読有)

80. 鳥羽隼司,原直,阿部匡伸,
``音楽を用いた生活収録音の振り返り手法の検討,’‘
2015年日本音響学会秋季研究発表会, pp.781–784, 2-7-16, Sept. 2015. (口頭発表/2015-09-17)

79. 原直,阿部匡伸,曽根原登,
``クラウドソーシングによる環境音収集システムを用いた予備収録実験,’‘
2015年日本音響学会秋季研究発表会, pp.147–148, 3-Q-3, Sept. 2015. (ポスター発表/2015-09-18)

78. 山岡将綺,原直,阿部匡伸,
``冗長なシステム応答を用いたユーザの誤認識に頑健な音声対話システムに関する検討,’‘
2015年日本音響学会秋季研究発表会, pp.193–196, 3-Q-21, Sept. 2015. (ポスター発表/2015-09-18)

77. 笠井昭範,原直,阿部匡伸,
``長期取得音からライフログとして残したい音の抽出方法,’‘
マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015), pp. 1736–1740, 8E-3, July 2015. (口頭発表/2015-07-10; 査読有)

76. 難波敦也, 原直,阿部匡伸,
``LiBS:発見と気付きを可能とするライフログブラウジング方式,’‘
マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015), pp. 1741–1748, 8E-4, July 2015. (口頭発表/2015-07-10; 査読有)

75. 大西杏菜,原直,阿部匡伸,
``振り返り支援における効率的な映像要約のための自動収集ライフログ活用法,’’
電子情報通信学会技術研究報告, vol. 115, no. 27, LOIS2015-1, pp. 23–28, May 2015. (口頭発表/2015-05-14) [IEICE]

2014年度

74. 原直,阿部匡伸,曽根原登,
``聴取者の主観評価に基づく音地図作成のための環境音収録,’‘
2015年日本音響学会春季研究発表会, pp.81–82, 2-1-15, March 2015. (口頭発表/2015-03-17)

73. 稻井禎,原直,阿部匡伸,井島勇祐,宮崎昇,水野秀之,
``高域部への素片スペクトルとHMM生成スペクトルの導入によるHMM合成音声の品質改善の検討,’‘
2015年日本音響学会春季研究発表会, pp.383–384, 2-Q-36, March 2015. (ポスター発表/2015-03-17)

72. 家村朋典,原直,阿部匡伸,
``ミックスボイスの地声・裏声との類似度比較,’‘
2015年日本音響学会春季研究発表会, pp.427–428, 2-Q-51, March 2015. (ポスター発表/2015-03-17)

71. 瀬藤諒,原直,阿部匡伸,
``移動経路のパターン分類による人の行動分析,’‘
電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 114, No. 500, LOIS2014-66,pp. 31–36,March 2015. (口頭発表/2015-03-05)

70. 松尾雄二,原直,阿部匡伸,
``滞在地と経路に着目した生活圏抽出法,’‘
電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 114, No. 500, LOIS2014-74,pp. 77–82,March 2015. (口頭発表/2015-03-05)

69. 林啓吾,原直,阿部匡伸,
``滞在地の特徴量を利用した「特別な日」検索方式,’‘
電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 114, No. 500, LOIS2014-76,pp. 89–94,March 2015. (口頭発表/2015-03-05)

68. 齊藤椋太,原直,阿部匡伸,
``発話への関心の有無判別における聞き手の判別基準の有効性,’‘
第17回日本音響学会関西支部 若手研究者交流研究発表会 発表概要集,講演番号41, p. 16, Dec. 2014. (ポスター発表/2014-12-14)

67. 家村朋典,原直,阿部匡伸,
``ロック歌唱における「歪み声」と「ミックスボイス」の音響的特徴分析,’‘
第17回日本音響学会関西支部 若手研究者交流研究発表会 発表概要集,講演番号26, p. 12, Dec. 2014. (ポスター発表/2014-12-14)

66. 原直,阿部匡伸,曽根原登,
``クラウドセンシングにより収集された環境音のシンボル表現を用いた音地図構築手法,’‘
2014年日本音響学会秋季研究発表会,3-8-6, pp. 1535–1538, Sept. 2014. (口頭発表/2014-09-05)

65. 稻井禎,原直,阿部匡伸,
``音素波形選択型音声合成方式に用いるデータベースサイズと主観評価との関係分析,’‘
2014年日本音響学会秋季研究発表会,2-Q-31, pp. 331–334, Sept. 2014. (ポスター発表/2014-09-04)

64. 笠井昭範,原直,阿部匡伸,
``FLAG: 位置情報を基軸としたライフログ集約システム,’‘
情報処理学会研究報告,vol. 2014-UBI-43, no. 6, pp. 1–6, Jul 2014. (口頭発表)

63. 藤岡大輔,原直,阿部匡伸,
``GPSデータから構築したネットワーク構造におけるノード次数に基づく行動分析法の検討,’‘
情報処理学会研究報告,vol. 2014-UBI-42, no. 6, pp. 1–6, May 2014. (口頭発表/2014-05-29)

62. 原直,笠井昭範,阿部匡伸,曽根原登,
``スマートデバイスを用いたクラウドソーシングによる環境音収集システムの開発,’‘
電子情報通信学会技術研究報告, vol. 114, no. 52, SP2014-18, pp. 177–180, May 2014. (ポスター発表/2014-05-25) ([IEICE])

61. 山岡将綺,原直,阿部匡伸,
``車載用音声対話システムにおけるユーザ負荷を考慮した対話戦略の検討,’‘
情報処理学会研究報告, vol. 2014-SLP-101, (vol. 2014-NL-216), no. 7, pp. 1–6, May 2014. (口頭発表/2014-05-22)

60. 平山明彦,原直,阿部匡伸,
``非負値行列因子分解によるPC操作ログからの勤務パタン抽出,’‘
電子情報通信学会技術研究報告, vol. 114, no. 32, LOIS2014-2, pp. 33–38, May 2014. (口頭発表) ([IEICE])

2013年度

59. 瀬藤諒,阿部匡伸,原直,
``他人との行動ログ比較による個人の行動特徴分析,’‘
電子情報通信学会2014年総合大会 講演論文集, D-9-4, Mar. 2014. (口頭発表)

58. 松尾雄二,原直,阿部匡伸,
``滞在地と経路に着目した生活圏抽出法の検討,’‘
情報処理学会第76回全国大会 講演論文集, Vol. 3, pp. 37–38, 5D-7, Mar. 2014. (口頭発表)

57. 林啓吾,原直,阿部匡伸,
``滞在地の特徴量を利用した「特別な日」検索方式の検討,’‘
情報処理学会第76回全国大会 講演論文集, Vol. 3, pp. 459-460, 1Y-7, Mar. 2014. (口頭発表)

56. 井上拓真,原直,阿部匡伸,井島勇祐,水野秀之,
``音声波形の高域利用による HMM 音声合成方式の評価,’’
2014年日本音響学会春季研究発表会, pp. 349–352, 3-6-13, Mar. 2014. (口頭発表)

55. 原直,笠井昭範,阿部匡伸,曽根原登,
``クラウドソーシングによる環境音収集のためのスマートデバイス用アプリケーションの開発,’’
電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 113,No. 479,LOIS2013-59,pp. 29–34,Mar. 2014. (口頭発表)

54. 原直,
``地理情報を活用したモバイル音声対話システムに関する研究,’’
(SIG–SLP第100回シンポジウム:ショート発表),情報処理学会研究報告,vol. 2014–SLP–100, no. 4, p.8, Jan. 2014. (口頭発表/ショート)

53. 平山明彦,原直,阿部匡伸,
``PC操作ログから抽出したソフトウェアの使用様態による働き方の分析,’‘
第15回IEEE広島支部学生シンポジウム(HISS 15th), Paper No. 158, (4 pages), Nov. 2013. (ポスター発表; 査読有)

52. 遠藤一輝,原直,阿部匡伸,
``混合正規分布を用いた声質変換法における分布数とスペクトル変換精度との関係性の検討,’‘
平成25年度(第64回)電気・情報関連学会中国支部連合大会 論文集,26-4, pp. 141–142, Oct. 2013. (口頭発表)

51. 林啓吾,原直,阿部匡伸,
``GPSデータの滞在地に着目した行動振り返り支援方式,’‘
平成25年度(第64回)電気・情報関連学会中国支部連合大会 論文集,26-11, pp. 168–169, Oct. 2013. (口頭発表)

50. 瀬藤諒,原直,阿部匡伸,
``位置情報による行動分析を行うための経由地検出の検討,’‘
平成25年度(第64回)電気・情報関連学会中国支部連合大会 論文集,26-12, pp. 170–171, Oct. 2013. (口頭発表)

49. 松尾雄二,原直,阿部匡伸,
``GPSデータを用いた生活圏の動的生成のためのデータ量に関する検討,’‘
平成25年度(第64回)電気・情報関連学会中国支部連合大会 論文集,26-20, pp. 185–186, Oct. 2013. (口頭発表)

48. 河井啓介,原直,阿部匡伸,
``スペクトル包絡と基本周波数の変換が音声の個人性に与える影響の検討,’‘
2013年日本音響学会秋季研究発表会,1-P-9a,pp. 331–334,Sept. 2013.(ポスター)

47. 井上拓真,原直,阿部匡伸,井島勇祐,水野秀之,
``音声波形の高域利用によるHMM音声合成方式の高品質化,’‘
2013年日本音響学会秋季研究発表会,1-P-21a,pp. 347–350,Sept. 2013.(ポスター)

46. 難波祥平,原直,阿部匡伸,
``音響信号とマルチセンサー信号を利用したスマートフォンによる自動車の燃費推定,’‘
電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 113, No. 27, SP2013-1 (EA2013-1, SIP2013-1),pp. 1–6,May 2013.

2012年度

45. 井上拓真,原直,阿部匡伸,井島勇祐,水野秀之,
``HMM音声合成と波形音声合成の混在による方式の評価,’‘
2013年日本音響学会春季研究発表会,1-7-15,pp. 297–298,Mar. 2013.

44. 真嶋温佳,トーレス・ラファエル,川波弘道,原直,松井知子,猿渡洋,鹿野清宏,
``音声情報案内システムにおけるBag-of-Wordsを用いた無効入力棄却モデルの可搬性の評価,’‘
2013年日本音響学会春季研究発表会,3-9-5,pp. 99–102,Mar. 2013.

43. 濱野和人,藤岡大輔,原直,阿部匡伸,望月理香,渡部智樹,
``他者のライフログからの類似した印象を持つイベント抽出法の検討,’‘
電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 112,No. 466,LOIS2012-99,pp. 173–178,Mar. 2013.

42. 藤岡大輔,原直,阿部匡伸,
``GPSデータから抽出した滞在地のネットワークにおける個人の特徴分析,’‘
電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 112,No. 466,LOIS2012-100,pp. 179–184,Mar. 2013.

41. 真嶋温佳,トーレス・ラファエル,川波弘道,原直,松井知子,猿渡洋,鹿野清宏,
``Bag-of-Wordsを用いた音声情報案内システム無効入力棄却モデルの可搬性の評価,’‘
第15回日本音響学会関西支部若手研究者交流研究発表会, 講演番号39,Dec. 2012.

40. 真嶋温佳,トーレス・ラファエル,川波弘道,原直,松井知子,猿渡洋,鹿野清宏,
“音声情報システムにおける最大エントロピー法を用いた無効入力棄却の評価,”
日本音響学会 2012年秋季研究発表会, 3-1-8, pp.113–116, Sept. 2012.

39. 原直,川波弘道,猿渡洋,鹿野清宏,
“携帯端末用の音声情報案内システム開発に向けたネットワークサービスの検討,”
情報処理学会研究報告, Vol.2012-SLP-92, No.1, pp.1–6, July 2012.

38. 秋葉友良,岩野公司,緒方淳,小川哲司,小野順貴,篠崎隆宏,篠田浩一,南條浩輝,西崎博光,西田昌史,西村竜一,原直,堀貴明,
“クラウド時代の新しい音声研究パラダイム,”
情報処理学会研究報告, Vol.2012-SLP-92, No.4, pp.1–7, July 2012. (パネル)

37. 真嶋温佳,トーレス・ラファエル,川波弘道,原直,松井知子,猿渡洋,鹿野清宏,
“音声情報案内システムにおけるBag-of-Wordsを特徴量とした無効入力の棄却,”
情報処理学会研究報告, Vol.2012-SLP-92, No.7, pp.1–6, July 2012.

2011年度

36. 原直,川波弘道,猿渡洋,鹿野清宏,
“多様な利用環境における音声情報案内サービスソフトウェアの開発,”
電子情報通信学会 総合大会 講演論文集, 情報・システム(1), D-9-36, p.168, Mar. 2012. [DL]

35. 中清行,原直,川波弘道,猿渡洋,鹿野清宏,
“携帯端末用音声情報案内システムのためのマイク入力に関する調査,”
電子情報通信学会 総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集, ISS-SP-009, p.164, Mar. 2012.

34. 安藤厚志,大橋宏正,原直,北岡教英,武田一哉,
“周波数帯域ごとの音源分離信頼度を利用したマルチバンド音声認識,”
日本音響学会 2012年春季研究発表会, 1-P-15, pp.153–156, Mar. 2012.

33. 安藤厚志,大橋宏正,原直,北岡教英,武田一哉,
“ブラインド音源分離の信頼度を用いたマルチバンド音声認識,”
電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 111, No. 431, SP2011-149, PRMU2011-234, pp. 219–224, Feb. 2012.

2010年度

32. 大橋宏正,原直,北岡教英,武田一哉,
“雑談音声の認識に基づく楽曲連想再生システム”
日本音響学会 2011年春季研究発表会, 2-P-53(a), pp.233-234, Mar. 2011.

31. 原直,北岡教英,武田一哉,
“音声対話システムにおける発話・行動タグN-gram を用いた課題未達成対話の検出手法と分析”
日本音響学会 2011年春季研究発表会, 2-P-41(a), pp.213-214, Mar. 2011.

30. 伊藤新,原直,北岡教英,武田一哉,
“MLLR 変換行列に基づいた音響特徴量生成による音響モデル学習”
日本音響学会 2011年春季研究発表会, 2-P-4(b), pp.143-146, Mar. 2011.

29. 伊藤新,北岡教英,原直,武田一哉,
“MLLR変換行列により制約された音響特徴量生成による頑健な音響モデル,”
電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 110, No. 357, SP2010-92, pp.55-60, Dec. 2010. [IEICE]
(情報処理学会研究報告, Vol. 2010-SLP-84, No. 10, pp.1-6, Dec. 2010. [BookPark]) —– 第12回音声言語シンポジウム(NLC・SP共催,SLP連立開催)

28. 大橋宏正,北岡教英,原直,武田一哉,
“雑談音声の常時認識による楽曲提案システム,”
電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 110, No. 220, SP2010-55, pp.59-64, Oct. 2010. [IEICE] [CiNii]
(PRMU2010-99, WIT2010-43)

27. 原直,北岡教英,武田一哉,
“音声対話システムの発話系列N-gram を用いた課題未達成対話のオンライン検出,”
日本音響学会 2010年秋期研究発表会, 1-Q-33, pp.199-200, Sept. 2010.

2009年度~2005年度

26. 伊藤新,原直,北岡教英,武田一哉
“MLLR 変換行列により生成した音声特徴量に基づく高速モデル適応”,
日本音響学会 2010年春期研究発表会, 2-Q-13, pp.267-270, Mar. 2010.

25. 高橋量衛, 大石康智, 原直, 北岡教英, 武田一哉,
“楽曲連想再生のための文書特徴量と音響特徴量の対応付け”,
第4回音声ドキュメント処理ワークショップ, Feb. 2010. (online proceedings)

24. 原直,北岡教英,武田一哉,
“音声対話システムの対話履歴N-gramを利用したユーザ満足度推定手法”,
情報処理学会研究報告, vol. 2009-SLP-79, no.14, pp.1-6, Dec. 2009. [CiNii] —– 第11回音声言語シンポジウム(信学会SP,NLCと連立開催)

23. 伊藤新,原直,宮島千代美,北岡教英,武田一哉
“複数音響モデルからの最適選択による音声認識”,
平成21年度電気関係学会 東海支部連合大会,O-054,Sept. 2009.

22. 平賀悠介,大石康智,原直,武田一哉
“楽曲間の主観的類似度と音響的類似度との関連付けに関する検討”,
日本音響学会 2009年秋期研究発表会 講演論文集,3-5-5,pp.881-882,Sept. 2009.

21. 原直,北岡教英,武田一哉,
“音声対話システムのユーザ満足度推論におけるネットワークモデルの構築と評価”,
日本音響学会 2009年春季研究発表会 講演論文集, 3-Q-22, pp.255-256, Mar. 2009.

20. 原直,北岡教英,武田一哉,
“音声認識システムの満足度評価におけるユーザモデル”,
電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 108, No. 338, SP2008-89, pp.61–66, Dec. 2008. [CiNii] [IEICE] —– 第10回音声言語シンポジウム(信学会SP,NLCと連立開催)

19. 原直,宮島千代美,北岡教英,伊藤克亘,武田一哉,
“ベイジアンネットワークを用いた楽曲検索音声対話データの分析”,
音響学会講演論文集, pp47–48, 1-10-15, Mar. 2008.

18. 原直,宮島千代美,伊藤克亘,北岡教英,武田一哉,
“多様な利用環境における楽曲検索音声対話システムのフィールドテストと評価”,
情報処理学会第70回全国大会 講演論文集, Vol. 5, pp. 341–342, 3L-4, Mar. 2008. [CiNii]

17. 原直,宮島千代美,伊藤克亘,北岡教英,武田一哉,
“音声対話システムを用いたフィールドテストの実環境音声データ分析に関する検討”,
音響学会講演論文集 3-Q-27, Sept. 2007.

16. 原直,宮島千代美,伊藤克亘,北岡教英,武田一哉,
“楽曲検索システムにおけるプレイリストに適応した音響モデル構築手法に関する検討”,
情報処理学会研究報告, Vol.2007, No.75, SLP-67-16, pp.87–90, July 2007. [CiNii]

15. 原直,伊藤克亘,北岡教英,武田一哉,
“楽曲検索音声対話システムの評価”,
シンポジウムモバイル2007講演論文集, pp.47–50, May 2007.

14. 中田諭志,原直,赤坂貴志,武田一哉,
“バイク走行環境下での音声対話システムの性能向上に関する検討”,
音響学会講演論文集 1-P-32, Mar. 2007.

13. 原直,宮島千代美,伊藤克亘,武田一哉,
“汎用PC上で利用された音声対話システムによる音声収集と評価”,
電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 106, No. 443, NLC2006-57, SP2006-113, pp.167–172, Dec. 2006. [CiNii]
(情報処理学会研究報告, Vol. 2006, No. 136, SLP-64-29, pp.167–172, Dec. 2006.) —– 第8回音声言語シンポジウム

12. 原直,宮島千代美,伊藤克亘,武田一哉,
“オンライン被験者実験のための音声対話による楽曲検索システムに関する検討”,
音講論 2-P-20, pp.133–134, Sept. 2006.

11. 原直, 西野隆典, 伊藤克亘, 宮島千代美, 武田一哉
“コミュニケーションロボット・DAGANE”,
第22回 AI チャレンジ研究会, pp.47–52, 人工知能学会, Oct. 2005.

10. 原直,勅使河原三保子,宮島千代美,伊藤克亘,武田一哉,
“大規模被験者実験に向けた音声対話システム構築に関する検討”,
音講論 1-7-16, pp.23–24, Sept. 2005.

2004年度以前

9. 原直,白勢彩子,伊藤克亘,武田一哉,
“長期間の音声対話インタフェース利用時における学習効果の評価”,
音講論 2-Q-28, pp.153–154, Mar. 2005.

8. 原直,白勢彩子,宮島千代美,伊藤克亘,武田一哉,
“音声対話インタフェースの長期利用時における学習効果の評価”,
情報処理学会研究報告, Vol.2005, No.12, SLP-55-4, pp.17–22, Feb. 2005. [CiNii]

7. 原直,白勢彩子,宮島千代美,伊藤克亘,武田一哉,
“音声対話による楽曲検索システム”,
情報処理学会研究報告, Vol.2004, No.103, SLP-53-6, pp.31–36, Oct. 2004. [CiNii]

6. 原直,白勢彩子,伊藤克亘,武田一哉,
“楽曲検索のための音声対話インタフェース構築に関する検討”,
音講論 1-P-21, pp.203–204, Sept. 2004. (日本音響学会平成16年秋季研究発表会 ポスター賞)

5. 白勢彩子,原直,伊藤克亘,武田一哉,
“音声対話システムユーザの課題達成率に基づく分析”,
音講論 1-P-24, pp.209–210, Sept. 2004.

4. 原 直,白勢彩子,伊藤克亘,武田一哉,板倉文忠,
“音声対話による楽曲検索インタフェースを用いたユーザビリティ評価”,
音講論 3-Q-31, pp.205–206, Mar. 2004.

3. 白勢彩子, 原直,藤村浩司,伊藤克亘,武田一哉,板倉文忠,
“ユーザ評価と達成度との相関に基づく音声対話システムの品質評価の予備的検討”,
電子情報通信学会技術報告, SP2003-155, Dec. 2003. [CiNii]
(情報処理学会研究報告, SLP49-43, pp.253–258, Dec. 2003.) —– 第5回 音声言語シンポジウム

2. 原 直,伊藤克亘,武田一哉,板倉文忠,
“楽曲検索のための音声対話インタフェースの開発”,
平成15年度 電気関係学会東海支部連合大会 講演論文集 679, p.340, Oct. 2003.

1. 原 直,河口信夫,武田一哉,板倉文忠,
“汎用音声認識エンジンJulius/JulianのPDAへの移植と性能評価”,
情報処理学会研究報告 SLP-45-22, pp.131–136, Feb. 2003. [CiNii]